La Finestra nuova Vol.10
16/24

16La Finestra nuova Vol.10 遮光カーテンを使っていても気になる、カーテンの上や横から漏れる光。「カバートップⅡ」と「Mキャップ」で対策可能です。カバートップⅡは専用のクリップを使ってカバーをレールの上に乗せるだけで上のすき間をふさげます。Mキャップはレールの側面までカーテンで覆うリターン縫製や「リターンマグネット」と組み合わせて横のすき間をふさぐもの。空気の流出入も抑えられ、省エネにも役立ちます。カーテンを閉めてもすき間から漏れる外光が気になります。どうすればいい?レガートグランならカバートップⅡもMキャップも設置でき、光漏れが気になるベッドルームに最適です。カーテンレールのブラケットに固定クリップを取り付け、カバートップⅡをON。吹き抜けの空間などで上から見たときもきれいです。リターン縫製のカーテンに合わせて使うMキャップはデザイン性も高くカーテンボックスのよう。横から見てもカーテンが美しく納まります。カーテンをリターン縫製したら「リターンマグネット」もおすすめ。本体を壁にビスで取り付けて、磁石でカーテン側面を抑えます。光漏れもさらに軽減。Q「カバートップⅡ」で上部の、「Mキャップ」や「リターンマグネット」で横のすき間をふさぎましょう。Aレガートグラン/レガートスクエアレガートプリモ/レガートネクスティ/エリートカバートップⅡMキャップリターンマグネット対応カーテンレールBeforeAfterNEW

元のページ 

page 16

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です